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2007年05月31日
やっちまった〜
あ〜、決して千葉の落花生の名産地(八街=yachimata)のことではありません<爆。
昨日Parallelsがあまりにも都合良く動いてくれたので、いい気になっていて、不用意にレセ・ソフトの更新をしたのがきっかけでした。老人の負担割合が7割に出来ない理由が、プログラムの更新がまだだったのに気づき行ったのですが、何が悪かったのか動かない・・・。バックアップデータでフリーズ!仕方なく再インストールして、空のデータで起動すると問題なく動く?(おいっ!<怒)
結局リカバーが出来ず、わずかな量ですが最初から全部入力しなくてはならなくなりました<号泣。しかも会合の時間が迫ってきていて、タイムアウト。持ち越し。雨はどんどん強くなってくるし、来週はエンドレスかも?
あと、残った問題点はMac側で認識しているUSBプリンターがWindows側で接続できない点で、この謎が解決すれば・・・・
帰りは市川船橋あたりで豪雨になり、すっごく怖かった・・・。爽やかだった週末の画像を見て気分を変えましょうかね〜

2007年05月30日
す・っごい

何の変哲もないMac OSのデスクトップウインドウのようですが、よ〜く視てくださるとMacユーザーには変な、Windowsユーザーには見慣れたウインドウが!ウインドウの上端はMac OSXだが、下端はWindows !?
決して合成画像ではありません。遅ればせながら、インストールしてあった宿題のParallels Desktopを再設定してみましたが、これが、す・ご・い!前回のCrossOver Macはかなり遅く待てませんでしたが、こちらは何のストレスもなく動作します。しかもBootCampのWindowsを起動できるうえ(この設定のまま動作)、さらにMac側の設定も生きているという、なんか判らないけど二重の驚き。
つまりMac用のソフトとしては存在しないMacrosoft Access2000を使用しながら、無線LANでSafariを使用している・・・・。これには感動してます。
上の画面は「コヒーレンス」モード、仮想モード的なのが下の画面。

2007年05月23日
残念!
私は基本的にMacユーザーだが、残念ながら?多くの歯科用ソフトはWindowsのみで動作します。従って当院ではPCとMacの両方を使用しておりますが、出張先では2台のパソコンを管理する余裕がないため、そこではIntelMacでBootcampを使用しWindowsを起動させレセプト用のソフトを動作させております(2006年11月23日のブログ参照)。
約半年Bootcampを使用した感想は、基本的にWindowsパソコンとして動作するのですから(当然)Microsoft系ソフトの動作的には何ら不満はありませんが、何故か無線LANばかりかLAN接続できないのが不満です(何故だろう?)。けれど、かなりマイナー?(Macユーザーは絶対使わない)と思われるAccess2000が何ら問題なく作動するのは、ちょっと感動。これもまた、当たり前なんですが(汗)、Macユーザーとしてはこういったデータベースソフトは「FireMaker」しか眼中にはありませんから、ね。ただ、BootCampのIntelMacでは、周辺機器など兼用にするのはいろいろなところで使い勝手が悪いのも事実。
そこで最近発表されたばかりのCrossOver Macが試用DLできるのが判明したため、使ってみました。CrossOver Macと言うのは、IntelMacで作動しているMac OSX上でWindowsアプリケーションを動かすと言うもので、再起動(実はソフト的に行われる)なしにMacアプリケーションとWindowsアプリケーションを同時に動かすことが出来るソフト(レイヤーソフトと言うそうな)です。

で結果ですが、Office2000はWiindows98ボトルで動作し、Access2000は何ら問題なく起動しましたが(かなり遅い!)、構築されているレセプトソフトのアクセス権が問題らしく完全に起動出来ないで終わりました(がっくし!)。と、言うことでCrossOver Macでは私の要求には応えてくれないことが判明してしまいました。
次の照準はParallels Desktop for Macですが、今回は時間切れ。

2007年05月21日
新たな気分で

先月から始まった「塾」ですが、先月分は訃報で全て消し飛んでしまいまして、今月から新たに、みたいな気分で取り組んでおります。それにしても疲れてます。
実習が絡んだりと盛りだくさんで、私が数年に渡って悩んだり迷ったりという内容を数日でマスターしようと言うのですから、結構大変ですよ。でも結局は技工士さんがどの位理解してるかどうかみたいなので、カッコ付けのロートル社長がこの塾を受講しても、肝心要の現場の人間が理解(受講&情報交換)しない限り全く意味無しと言うことです。だから社員が悪いのではなくやけに蒸留水にこだわっている見当はずれな社長のYラボを個人的には追放したいんです(←あわわ)。
さて、登場したサベイヤーはGC製のものではありません。似てますけど。実はGCの製造元に作らせた、黒田尊師特製のものです。残念ながら期待された価格にはなりませんでしたが、もしこの手のサベイヤーをお持ちでない場合お薦めですぞ。私も、もうちょっと安ければ買ったのですが、生憎というか既にGC製品を所有しているので同じものは必要ありませんで・・・ごにょごにょ。
2007年05月13日
HELP!
もう誰か、お払いしてください!
一体、何なんです?この連鎖??
昨日同級会からメールで訃報・・・。
今度は、進学(教養課程)の時の隣の席。
彼の最初の就職先は、東海大口腔外科。
合掌
2007年05月01日
涙雨
思えば銚子というのは、小学校4年生の遠足と、最初の自分の車で銚子大橋を渡ったのが記憶にあるくらい、遠いところのイメージが強かったのです。私の出生地が今は無き佐原市なのに、その先はあまり縁がなかったと言えます。
このわずか24時間の間に2往復した経験では、かなり近いと言えます。千葉からだとナビで東関道を終点潮来ICまで行き、鹿島・神栖のバイパスを東進すればあっという間にたどり着くことが出来ます。銚子が千葉県だからと言って、千葉県内を(国道356)を使ってはいけません。狭い道を多くのトラックやダンプと地元の小さなクルマが使うのに対して、特に神栖までの茨城県側の道は広く2車線で比較的走りやすいのです。ただし、大きなワダチを除けばですが。私のクルマは、轍の影響をもろ受けやすいんです<とほほ。
また昨日は東金からでしたが、ここからも東金自動車道を使うことで比較的短時間で到着できます。

連休の合間の雨は、彼の不慮の死を悼む涙雨でもありました。合掌